凸版間欠輪転印刷

十数年前より、主流となりつつある印刷方式がこの「凸版間欠輪転印刷」です。
古くからある平圧方式では、高い技術や経験が必要であった“ベタ”印刷が容易で綺麗に出来る事が一番の特徴です。また、同じ印刷方式である輪転方式での凸版印刷はありましたが、小ロットやサイズの異なる印刷物への対応に多くの問題がありました。この間欠輪転印刷がそれらの問題を解消し、小ロット多品種化への対応(作業効率)も柔軟に実現する事が可能になりました。
凸版間欠輪転印刷でしか出せない、独自の美しさでお客様の商品に華を添えています。